【道場での練習納め】練習での氣憶~20221223~

最終更新日

昨日は道場練習最終日。最後の練習の子供達は昔の選手クラスの締め練習でした。

久しぶりにやってみたけどこれも同様になんだかんだ出来る物なんです。一旦聞いて「え!?」ってなるけれど大概出来るものなのです。
やれないと思うと出来なくなる。やってみよう!って動き出したら出来ちゃうんです。先日のblogにも書きましたが要は考え方次第なんです。

ポジティブに考えるかネガティブに考えるか?どちらが良いでしょう?

何かにつけて文句言ったり・否定したりする人って結構います。

更には、文句や否定する人はネガティブ要素が大きいので自分が気に入らなければネガティブキャンペーンしだします。そう「あの人は○○だ~!」「関わらない方が良いよ」「友達外した方が良いよ」など言い出します。

普通に考えたらそんな事を言う人の事を信用は出来ないですよね。

そんな人は最悪SNSなどに晒したりする行動に移ります。何の意味があって晒すのでしょうかね(笑)まあその人の正義があるのでしょう。人の正義はそれぞれ違いますからね。

色々言う人はいますが、選ぶのは自分であって他人ではないのです。

もし言われたら「へえ~」でとどめておきましょう。それに反応してその人に言われた通りにしてしまったら・・・

そう。あなたもその人達の仲間入りです!おめでとうございます!

ネガティブになればなるほど人の行動は制限されていきます。何もできなくなるのです。
文句・否定や晒すような人は、その人にとってあなたが目障りであり邪魔なだけです。その人に都合が悪いのです。

なので、もっと自由にやりましょう!

話がズレましたが、ポジティブにいた方が見える範囲・行動する範囲、更には出来る事の範囲が広がります。練習や稽古もポジティブにやっていればどんどんと強くなっていきますよ。

それではまた~

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愛知県 春日井市出身・在住 幼少より剛柔流空手を修行し、高校時代よりボクシング・キックボクシング・柔道・柔術など他の武道・格闘技を修練。 現在、空手道剛柔流朋武館を設立。合わせて武道・格闘技道場BreakThroughを主宰し後進の指導にあたる。 師より学んだ剛柔流空手を中心に向こう300年残して行くにはどの様にしたら良いのか研究し実践する『武道LABO』をスタート。 一般的に「武道っていいよね!」と言われる様にと入り組んでおります。

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