【思考と学び】練習での氣憶#326~物凄く激しく変化する世の中で思考する事や学ぶ事は必須である~

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昨日は、支部練習。移動に時間の掛かる支部なので学びと情報収集の時間。移動時間も有してしまうを日常的な事にしてしまうと情報として取り入れる量が物凄く多くなります。その前に入れるには先ずアウトプットする事が大事です。アウトプットが無いといずれインプットは止まるし、質も悪くなって行きます。

練習は基本・型を行い→流動基本→ミット→組手の通常通りの流れ。ミットも基本的な所も行いつつも少し難しい所もあるのでしっかり聞いて練習して行けば確実にレベルが上がって行く内容です。

そんな練習内容も支部それぞれの特徴があって面白いものです。

私の担当する支部でもそれぞれ違います。そしてその時の参加する人によっても違います。勿論、基本や型などやらなければならない事は行います。それ以外の部分はどの道場も自由に様々行っています。なので特徴がそれぞれの良さになると思います。そんな部分が試合などで切磋琢磨されていくと嬉しいですね。

道場もやっとそんな形になってきましたね。嬉しいい事です。日本だけではなくフランスの道場も特徴を持っていますので、交流する時は毎回楽しみになります。

朋武館も来月(3月)から8年目突入します。様々な事がありますが、変わって行く事が必須の世の中の流れです。古いながらでは生きてはいけません。対応できる部分は対応し、出来ない部分はどうするか?考えて行くこれしかないと思います。

何でもそうですが、出来なと思えば出来ない。やれない理由・やらない理由を探すのは物凄く簡単で楽です。どう考えるか?どう思考しているか?で日常が決まり自分自身に起こる事も変わります。

それは量子力学的にも証明されている事です。スピリチュアルでも何でもないのです。

こう言った事も知る様になると見えて来る世界が変わって面白いのです。なので、学ぶという事は大事です。

それではまた~

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愛知県 春日井市出身・在住 幼少より剛柔流空手を修行し、高校時代よりボクシング・キックボクシング・柔道・柔術など他の武道・格闘技を修練。 現在、空手道剛柔流朋武館を設立。合わせて武道・格闘技道場BreakThroughを主宰し後進の指導にあたる。 師より学んだ剛柔流空手を中心に向こう300年残して行くにはどの様にしたら良いのか研究し実践する『武道LABO』をスタート。 一般的に「武道っていいよね!」と言われる様にと入り組んでおります。

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