【トレーニングと方法】練習での氣憶#165~練習方法が様々ある中で自分が成長する方法~

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昨日は、支部練習。夏休み最後の土曜日という事もあり練習にも人が戻って来たのかな?と言う感じ。毎回の人数が休み関係なしに集まって欲しいと願います。。

練習は、基本・型を行いダッシュトレーニングを行いました。ダッシュは感覚の反応を使ってのダッシュトレーニング。こう言った瞬発系のトレーニングも感覚系のトレーニングも様々ありますが、その時と場合・トレーニングする選手によっても内容は異なってきます。

内容は、昨日の場合人数がいて様々な人がいるので平均的な所です。本来パーソナルトレーニングでは何が適正なのか?はその人に合わせていきます。それがパーソナルトレーニングなのです。

パーソナルトレーニングも様々ありますが、これもピンキリです。選ぶときは慎重にして欲しい所です。例えば、友達がいいからと言ってもあなたにいいとは限らないです。また、沢山の人が出入りしているから・有名だから良いという訳でもないです。

自分に合ったパーソナルトレーナを見つけて欲しいなと思います。

話は戻って、トレーニング終了後は組手練習。

やはり組手も人数がいた方が良いですね。様々なタイプと出来るのはやはり良いものです。また、相手が小さいからとかで練習できないってのは強くなれません。

相手がどうであれ、自分の練習が相手を見て練習できるのが強くなる為に必要な事なのです。

もし、これの言っている意味が分からない人は今一度自分が今までやって来た練習を見直す機会なのかも知れません。

それでも分からん!理解出来ん!と言うなら是非私に会いに来てください。

教えます。練習ってどう言う事なのかを。

それではまた~

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愛知県 春日井市出身・在住 幼少より剛柔流空手を修行し、高校時代よりボクシング・キックボクシング・柔道・柔術など他の武道・格闘技を修練。 現在、空手道剛柔流朋武館を設立。合わせて武道・格闘技道場BreakThroughを主宰し後進の指導にあたる。 師より学んだ剛柔流空手を中心に向こう300年残して行くにはどの様にしたら良いのか研究し実践する『武道LABO』をスタート。 一般的に「武道っていいよね!」と言われる様にと入り組んでおります。

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